ヒヨコが仮想通貨の用語に立ち向かう

さてさてさてさて。

始まりました、ヒヨコの迷走!!
【ビッグデータ】との関連性を知るための、果てしなく遠い旅路!!
・・・中二っぽいって言わないでくださいm(_ _)m

仮想通貨が分からず殻から出れないヒヨコ

 前回開き直ったとおり、筆者はまったくの無知で・・・あちらこちらに寄り道したり、迷子になったり、記事を読んでくださる方にはきっと、まどろっこしい状況にハマることばかりだと思います。
 ので、先にお伝えしておきますね。

 どうか、(生)温かい目で見守ってやってくださいと・・・。

 
 よーっし!! 張り切って行きますよ~!!

仮想通貨とは、インターネット上でならどこでも誰でも使える通貨のことで、「暗号通貨(クリプトカレンシー:cryptocurrency)」とも言われます。
ブロックチェーンや電子署名といった「暗号技術」の組み合わせでインターネット上に存在しているもので、実物を手にとって決済するということはありません。
参照元:【CoinOtaku】:『仮想通貨とは何か?初心者向けに話題のビットコインを分かりやすく解説』より

 
 まずは、この文章の中にある『わからない言葉』からいってみます。
 ぶっちゃけてしまうと冒頭文の”仮想通貨”から引っ掛かってしまうんですよね。「それって、クレジットとかコンビニで良く売ってる電子マネーとどう違うん?」って。でも、ココをツッコんだらいきなり路頭に迷ってしまいそうなんで、ちょっと置いておきます。また後で、ね?
 ついでに”暗号通貨”も気になりますが・・・ひとまず後回し。単語に分解すれば”仮想通貨”も”暗号通貨”も、どこかで聞いたことはある、ってコトにしときましょう。うん。

 耳慣れない言葉、という定義でいくと・・・真っ先に引っ掛かるのは”ブロックチェーン”。
 なんだそりゃ。
 なんか、専門用語っぽい感じがしますねぇ。調べてみましょう!