日本人は幼い時から英語に触れてはいるものの、「英会話ができる」という人はまだまだ少ないように感じます。
幼い頃から長年英語の授業を受けている筈なのに、不思議ですよね(そこには国民性も深く関わってくるのですが、それはまたの機会にでも)。
「英語は話せないけど、話せるとカッコいいし憧れる」
だからこそ、英会話の教室は根強い人気を誇っているのです。

ビッグデータの分析から、画期的な英会話のキャンペーンが開催されました。
「英会話」「ビッグデータ」「オンラインレッスン」
これらが英会話学習に何をもたらすのか・・・?

※【PR TIMES】に2019年6月21日に掲載された記事です。

【1億回以上のビッグデータで判明】英会話学習の習慣化は「初月平均15回」で可能に!グループ21周年を記念した「21Days習慣化チャレンジ」夏限定キャンペーンを開催
オンライン英会話「vipabc」が【2019年6月21日(金)午前10時】から開催

VIPABC

“AI×ビッグデータ”によるオンライン英会話レッスン「vipabc」(ブイアイピーエービーシー)を運営するVIPABC株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福岡武彦)は、経営母体である「iTutorGroup(本社:中国上海、CEO:楊正大)」設立21周年を記念して、2019年6月21日(金)午前10時から「英会話学習の習慣化」を促進する「21Days習慣化チャレンジ」キャンペーンを開催します。

画像引用元:PR TIMES

過去vipabcで行われた総数1億8千万回以上にのぼる英会話レッスンのビッグデータから算出した結果、「英語の学習習慣が身についてきた」と受講者が実感する初月のレッスン数は「平均15回」であることが判明しました。

英会話の上達には、歯磨きのように「学習を習慣化すること」が不可欠。

そこで、VIPABC株式会社の母体で、世界最大級の教育系企業でもある「iTutorGroup(アイチューターグループ)」の設立21周年を記念して、契約開始日から21日間に受けた英会話レッスンを実質無料で受け放題にする「21Days習慣化チャレンジ」キャンペーンを開始。英語学習の習慣化を促すこのキャンペーンを通じて、vipabcは日本における英会話学習の定着を支援していきます。

さて本文の通り、英語を習得するには「英会話学習の習慣」を身につける必要があります。
そのためのキャンペーンが、「21Days習慣化チャレンジ」です。

◆「21Days習慣化チャレンジ」キャンペーン
【概要】:期間中に対象プランご契約の方へ、入会から21日間に出席したレッスン(消費したレッスン)を、21日間経過後すべて還元※します。
【申し込み期間】:2019年6月21日(金)午前10時~2019年7月31日(水)正午
【対象プラン】:「楽楽プラン」「セットプラン」のうち、契約期間1年以上のプラン
【申し込み方法】:https://english.vipabc.co.jp/lp/tutorabc21st/
※上記URLを参照ください。

◆会社概要
社名  :VIPABC株式会社
所在地 :東京都 千代田区九段北1丁目8-10住友不動産九段ビル8階
代表者 :代表取締役 福岡武彦
設立  :2016年3月
資本金 :1億円
事業概要:オンライン学習プログラムの提供
URL :https://www.vipabc.co.jp/

◆オンライン英会話「vipabc」とは
vipabcが独自に開発した自動コース生成システム(DCGS:Dynamic Course Generation System)と、1億8千万回以上にも及ぶレッスン記録のビッグデータをもとに、ニーズ、職業、趣味、レベルなどに合わせて、最適な講師、教材及びクラスメートを自動でマッチングさせます。これにより一人一人にとって最適で高品質なオンライン英会話学習を提供するサービスです。
英会話学習の方法は「通学式」と「格安オンライン」の2極化が進んでいますが、vipabcはシリコンバレー発の最先端技術により、両方のメリット融合を可能にしました。英語教授資格(TESOL)を保有する全世界にいる30,000人以上の講師から、24時間365日高品質なレッスンを場所もデバイスも選ばず受講することが可能です。

ビッグデータを活用した英語のオンライン教育。
英会話教室にも、じわじわ未来がやってきた感じがします。
2020年の東京オリンピック開催までに、英語を話せる日本人が増えて、ホスト国として海外のお客様に最高のおもてなしを提供できる環境が整うと良いですね。

[執筆:ハル・クムラ
[最新更新日:2019年6月25日]