人間中心のデザイン、という言葉が近年よく聞かれるようになりました。
見た目の美しさ、格好良さというのも大いに大事ですが、自身で使うもの……。
どうせなら、使い勝手のいいものがいいですよね!

家電や生活必需品に機能を求めるのは当然ですが、それはWeb上でも言えることです!!
義務教育でのプログラミング教育が必修になることで、今後益々Webと人間の関わりは深くなります。
現在でも、プロでなくてもサイトを作ることは容易ですし、実際個人経営や自営業の方の中には、ご自身でWebサイトを作っておられる方もいらっしゃると思います。

ただ、難しいのがPC言語を覚えたところで効果的なサイトづくりができるのかというとまた別の話、というところです。

「だから面倒なんだよ、Webサイトォ!!!」

……と、絶叫したい方にぴったりなWebマーケティングシステムが、サービス業向け国内CMS売上3年連続シェアNo.1を獲得したのです!

デジタルマーケティングも効率・効果的に!

以下、引用

Webテクノロジー事業を行う株式会社ユニソンプラネット(本社:大阪市阿倍野区、代表取締役社長:金本相揮、以下ユニソンプラネット)は、株式会社アイ・ティ・アール(以下ITR)が発行する市場調査レポート「 ITR Market View:ECサイト構築/CMS/SMS送信サービス/電子契約サービス市場2019」において、サービス業向け国内CMS売上3年連続シェアNo.1(2016年度~2018年度予測)を獲得したことを発表いたします。

ユニソンプラネットは、オールインワンのWebマーケティングシステム「A-BiSU(エビス)」を主力製品として、これまで度重なる機能追加によるバージョンアップを行い、従来型も含めてトータル1,000ライセンスを超える導入実績があります。

画像引用元: PR TIMES

現在主力の「A-BiSU」はWeb上でユーザーが「見たまま編集」を行えるCMS機能を搭載しているのが特徴です。従来のCMSでは、Webサイトを編集する場合、編集ページと公開ページが別々で、編集ページで作業した後、公開ページに切り替えて確認する必要があったため、「今どこを更新しているのか分からない」「編集に時間がかかる」というシステムユーザーからの不満の声が多くありました。「A-BiSU」はその課題を解決するため、公開ページ内を直接編集できるようにしたため、パワーポイント感覚で簡単にサイト編集ができ、目的に合わせたページをスピーディーに公開できます。また、PCサイトとスマートフォンサイトの編集・更新も自由自在で、それぞれの運営目的に合わせてカスタマイズが可能であります。

「A-BiSU」は、「見たまま編集機能」(CMS機能)に加えて、利用者のニーズに合ったコンテンツについてAI(人工知能)を駆使して自動的に表示する「パーソナライズレコメンド機能」、AI技術のひとつであるバンディッドアルゴリズムにより、最適なコンテンツパターンを自動表示させる「自動ABテスト機能」なども搭載した、様々なデジタルマーケティングを実現可能とするWebマーケティングシステムです。

顧客との接点やエンゲージメントを高められるWebサイトを構築するニーズは増加しており、Webサイト構築市場は拡大を続けています。とりわけ認知度の向上をはかることが非常に難しい独立系店舗型サービス業においては自社のWebサイトは極めて重要な広告ツールとなっています。

効果的な配置をAIが学ぶことによって、多くの人が「失敗しない」Webサイトを作ることが可能になるのですね!
AIによってBIGDATAが集められ、それらを利用してより良いものづくりがなされているようです。
ビジュアライズされることによる効率的な作業の進行と、より効果的なマーケティング方法によるサイト作りが行えるなんて、今後も益々需要が高まりそうですね!!

※引用元の記事の主張と、本記事の主張内容は関係ありません
[執筆:モソソソ
[最新更新日:2019年7月11日]