皆さん、会議で苦労したことありませんか。
参加者が揃わずなかなか会議を開始できなかったり、諸事情で急遽参加できなくなってしまったということがあるかと思います。
Web会議システムは、ブラウザさえあればいつでもどこでも誰とでも会議を行うことができます。
今後はこのような会議の形が主流になってくるかもしれませんね。

さてそんな中、営業に特化したWeb会議システム「bellFace」を提供するベルフェイス株式会社は、 7月1日(月)にSalesforce連携機能「bellFace for Salesforce」を正式リリースしたそうです。
2月に実装したβ版をアップデートしたものが、正式版としてリリースされます。

※【PR TIMES】に2019年7月1日に掲載された記事より引用しております。
Salesforce連携機能「bellFace for Salesforce」を正式リリース

◆β版と正式版の違い
サンプルのダッシュボードや、レポートを予めバンドルします
クライアント側での作業なく自動でアップデートが実施がされます
サポート体制が手厚くなります

◆「bellFace for Salesforce」が提供する価値と解決する課題
顧客情報や受注情報などと紐付けが可能になり、インサイドセールスの生産性を計測・分析するデータを生み出します
インサイドセールス担当者は、商談終了後にログを残す作業の手間がなくなり、入力漏れを防ぐことができます
管理者は、紐付けられたデータを基にインサイドセールスのパフォーマンス分析をより行いやすくなります

◆「bellFace」とは
インサイドセールスに取り組む企業を支援する、業界No.1の「営業に特化したWeb会議システム」。
アプリインストールやログインなどの事前準備は一切不要、5秒で接続できるのが特長。トークスクリプトや商談録画、CRM連携など営業のための機能も充実。
リリース4年で1,000社に導入され、業界を問わず幅広く営業シーンで活用されている。
サービスサイト:https://bell-face.com/reason/

私自身、会議の開催に際して苦労をしたことが多々あります。
一つの場所に参加者を集めるというのは、結構骨が折れるのですよね(一人一人スケジュールは異なるわけですから)。
Web会議システムを使用することでのメリットが導入のハードルを超えるなら、導入を積極的に検討していきたいですね。
自宅に居ながらのWeb会議、憧れます。

[執筆:リュウガ
[最新更新日:2019年7月4日]